コミニュケーションと伝わり方
person30代/女性 -
母と話をしていてこれはコミニュケーションとして成立してるのか?と思うことがあります。お互いの話す時間の割合もありますが、例えば私が何か話始めを期限当日のると聞いてもいないのに「何々はこうだから」と説明を始めます。
また別な日は母が話していてそれに対して私が何も言わないと、しびれを切らしたかのように「自分の考えとか意見はないの?」まるで誘導尋問のように言ってきます。
誘導尋問のように聞くのは私の話を聞いているというよりも母が自分の思い通りの言葉を聞きたいだけなのではないかと思います。
他人が母の話を鵜呑みにすると、相手に深刻に受け取られてしまうことも多々あります。母の場合は自分の心配、不安などの感情論も含まれてるから余計に相手に深刻に受け取られてしまうのでしょうか。私が学生の頃はこれが理由で大変でした。
言わなきゃ伝わらないというけれど、言い方次第で違う伝わり方をする場合もあると思います。
本当はコミニュケーションは話すのと話を聞くのどちらもバランスよくなって成立するものではないのでしょうか。
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