低用量ピルの副作用と風邪や全身の痛みの関係

person20代/女性 -

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低用量ピル(朝に1回)を飲み始めた日の夜に高熱で緊急搬送されました。
点滴とカロナールの処方でも治らず、耳鼻科で別の薬を処方され、日中の熱は落ち着いたものの明け方にまだ38度の熱が出ています。

熱を出す少し前から全身の筋肉痛と関節痛が起き、ピルの副作用かと思っていたのですが、このときは風邪のせいかと片付けてしまいました。

現状耳鼻科で処方されたトラネキサム酸とロキソニン、婦人科で処方されたジェミーナを服用しています。

4日たった本日、右足が痛くて動かせなくなりました。
膝下の外側が少し熱を持って腫れていて、足の裏まで痛みとむくみがあります。
また、両方の肩から二の腕にも痛みがあります。
これらは低用量ピルの副作用もしくは風邪の症状なのでしょうか。
かかりつけ医が休みで他の婦人科に相談に行ったもののしっかりと診察をして貰うことができず、受診するなら何科に行くべきなのかもわかりません。
ピルの副作用に足の痛みやむくみもありましたが、血栓症の疑いはあるのでしょうか。
膝の外側は骨が腫れて痛いような感覚があります。
早めに病院に掛かりたいのですが何科に行くべきなのかわかりません。
現在も座る、立ちあがる等の動作が痛みでほとんど出来ないです。
何科に行くべきか、何の疑いがあるのかわかれば幸いです。
宜しくお願い致します。

person_outlineみんさん
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