IPMN分枝型リンパ節転移と腹張について

person70代以上/女性 -

義母が膵体尾部分枝型IPMNが悪性化しリンパ節転移していると半年前に診断され大きさから手術が出来ないと言われました。
5月半ば頃から眠れない程の痛みを訴えていてノイロトロピンを処方され 服薬を続けましたが良くならず、今月の受診に嫁である私が同行し癌性疼痛かも知れないので血液検査をして欲しいとお願いし対応してもらえました。
結果、3月に受けた血液検査の腫瘍マーカーの値が800位から3800位に上昇しており、癌性疼痛と診断して頂きリリカ錠75を朝夕に服用しています。
痛みはだいぶ軽くなったとの事ですが今度は苦しくて眠れない程の腹張を訴えています。
3月頃からお腹がポッコリしている印象があり他の部位は骨と皮だけのような状態で座っているのがやっとの体力です。
腹張の原因は肥大化した膵臓によるものでしょうか。
腹膜ハシュの可能性があるのでしょうか。
またIPMNの悪性化からリンパ節転移があっても一般的な膵臓がんとは違うのでしょうか。
長くなり伝わりにくいかと存じますがご返答をお待ちしております。
現在服用している薬はリリカ、ミヤBM錠、頓服のロキソニンです。

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