左胸石灰化 昨年の結果と異なる
person40代/女性 -
4年位前から、左胸に石灰化があり経過観察中です。半年から1年おき位で1ヵ所の病院で石灰化が少し広がっているように見えるから細胞針をやり、大丈夫でしょう。と言われましたが不安がぬぐいきれなく、母が手術をしてもらった先生にも見てもらいました。その先生は針をさした部分を見て、ちょっと場所がずれていると言うような事を言われました。継続的に見てもらっていて、この先生の紹介でMRIを昨年9月にしまいました。結果は乳腺症と診断されたのですが、喘息のため造影剤無しの検査でした。この結果は正しかったのでしょうか?結果を見た主治医の先生は?と言うような顔をしていました。そして今さっき1年後の診察をしました。マンモグラフィーの石灰化はあまり変わらずだが、顔色が悪そうと言われました。超音波ではしこりはないと言われました。石灰化の部分を超音波で針を刺すにはその部分が見当たらない。怪しいけど、また1年後でいいでしょうと言われましたが、本当にそれで良いのでしょうか?手遅れにはならないのでしょうか?それと昨年のMRIの結果や、1件目の細胞針をした病院は誤診なのでしょうか?
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