グロブリン治療判断基準にどの血しょう交換の方法
person60代/男性 -
IGMが1000ありここ1ー2年は900から1000前後をキープしてますが、1ヶ月前から耳障りと目眩
がおき、足先の感覚の鈍い酷い、原発性グロブリンになりかけているのではと(血液の粘土の上昇)思います。
原発性グロブリンの診断、判断基準とVIVGでも効果なく(IGMの数値変わらない)、血しょう交換に踏み込まないといけない時期と思います。
血しょう交換は3種類(pe、ai、2重濾過)とか、文献にありますが、ai(血しょう吸着療法)でも原発性グロブリン治療として問題ないのでしょうか? ( CIDPの治療方法としては3つとも効果変わらず吸着療法が一番副作用少ないとありますが)くれぐれも宜しくお願い致します。
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