小細胞肺癌の単発脳転移で定位照射、今後の方針は?

person60代/男性 -

2019年7月に限局型小細胞肺癌3Aの夫60歳の予防的全脳照射について質問し、お世話になりました。4月に診断を受け、ファーストライン(シスプラチン・エトポシド・1コース目に放射線45グレイ)が7月に終了、完全寛解と判定後、主治医の先生と相談し、予防的全脳照射はしないで経過観察に入りました。
原発は問題ありませんが、12月のMRIで6mmの脳転移1個が見つかり、すぐに25グレイの定位照射を受けました。
放射線科の先生は今後2ヶ月ごとにMRIをして、新たな転移が出た場合は単発ならば定位照射、複数個出たら強い副作用の可能性はあるが全脳照射を勧めるとのことでした。この方針に従ってよろしいでしょうか。ガンマナイフ、サイバーナイフなど他の選択肢はありませんか。
また、脳には抗がん剤が入りにくいこと、現時点では目に見える癌がないことから、抗がん剤治療はしないとのことですが、それでいいのでしょうか。
夫は治療の副作用の放射線肺臓炎・掌と足の裏の違和感はあるものの、とても元気で仕事もゴルフも続けています。厳しい状況になったことは自覚しているようですが、主治医の先生方の方針に従おうと考えているようです。

person_outlineぷうさん

2名の医師が回答しています

はっし~ 先生

病理

会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます 会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます

会員になると以下の機能が、
どなたでも使えます。

  • 医師への匿名相談(月3回まで、すぐ利用できます
  • 回答のあった医師への追加質問
  • 250万件の相談・医師回答が閲覧し放題
  • 生理日予測・管理機能

この相談の関連カテゴリ

この相談の関連キーワード

関連リンク

注目の検索ワード

今すぐ医師に相談することができます。

  • 最短5分で回答

  • 平均4人の
    医師が回答

  • 50以上の診療科の
    医師が協力

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均4人が回答

  • 50以上の診療科の医師