hiv急性期が伝染性単核球症様の症状について

person30代/女性 -

21歳の時に急な扁桃腺化膿、白苔、発熱がおこり伝染性単核球症と診断を受けました。
それから10年の月日が流れた今、ふと
hivについて調べていると、hiv感染急性期に
インフルエンザや伝染性単核球症様な症状が現れる。という記載を読みました。
さらに伝染性単核球症について調べてみると、80%の人は幼少期や思春期までに感染しているとのこと。
キス病ともいわれている感染症に
21歳までかからずにいたのだろうか…と
不思議でなりません。
16歳頃からお付き合いした方は
何人かおりましたのに…

また、とある記事にhiv陽性になった方が急性期と思われる際、診察を受けたら
伝染性単核球症との診断受けた。
というのも読みました。

そのため大変な不安に襲われております。伝染性単核球症の診断を受けた頃、思い当たる行為があったからです。

先生方に二つ質問させて頂きます。
1、16歳頃からキスの経験があるにも
関わらず21歳で伝染性単核球症感染
という事は少なくないのでしょうか?

2、 診察して下さった先生がウイルスの
抗体検査をせずに伝染性単核球症の診
断をくだすことはあるのでしょうか…

長い文面になってしまい恐縮です。
ご回答よろしくお願いいたします。

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