性(SEX)の悩み

クラミジア について

person 20代/女性 - 回答受付中

クラミジアと診断され、12月16日にジスマロックを服用しましたが、1月6日の再検査で陽性でした。(その間性交渉はしてません。) 去年の2月に下腹部痛で通院した際、クラミジアの検査で陰性だったため、初感染だと思われます。(10月下旬の性交渉でもらってしまったと思っています。) クラリスの薬を朝夕1週間分もらい、服用を始めました。 1、ジスマロックで9割の人は完治するとあったので、なぜ治らなかったのか、クラリスでも治らないのではないかと不安です。当初、排尿痛がありましたが治りましたし、菌の死骸に反応して偽陽性だった可能性はないのでしょうか?検査で3週間あけたので、その可能性はないのでしょうか。その可能性があれば、3週間開けず、もう少し早く検査をしに行ってもいいのでしょうか? また、治っていなかったとしても、薬の効果は少しはあったのでしょうか? 2、将来は妊娠したいので、炎症が他の場所へ広がっていたり、クラミジア になったことで不妊になってしまうのではないかととても不安です。(先日子宮頚がん検診と超音波検査を受けて、超音波検査は問題なく、検診は結果待ちです)先生に聞いても、卵管炎だったら発熱してますよや、今すぐ妊娠したいとかでないなら大丈夫と言われました。あまり親身に聞いてもらえませんでした。 3、治療中の自慰行為やパートナーとのキスなどは平気でしょうか。(うがいの検査はしていません。)しない方が良い行為があれば教えて欲しいです。 不安になってしまい、多くの質問して申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

50代男性です。性欲がありませんが健康維持のために射精を継続するべきでしょうか?

person 50代/男性 - 回答受付中

私は50代前半の男性です。最近性欲がなくなってきました。実際に自身の精液を確認すると精液が透明で、粘度もなく水のようであり、明らかに男性ホルモンの減少を確認できます。 しかし様々な健康に関する書籍、論文とデータを交えた医学書を読んでいくにあたり、50代以降もオナニーやセックスをはじめ射精を維持していくことが、脳機能の活性化につながり、老後も認知機能の向上、そしてなによりも健康寿命が10年以上のびているという実際のデータも目にします。 それらの書籍を読んでいくにあたり総じて、身体のあらゆる機能は使えば使うほどにその能力が維持されるように感じております。もちろん限度を超えない範囲でとなりますが、頭も使えば使うほどに認知機能の向上が見られ、筋肉も使えば使うほどに筋肉がついてくる。それと同様に、射精も性欲がなくても継続していくことが、男性ホルモンの維持につながり健康寿命を伸ばすことになるのでしょうか? 現在性欲がありませんので、自ら進んで射精をしたいという願望はありません。ただし、しようと思えば射精は問題なくできます。射精をしないとこのまま男性ホルモンの機能が激しく低下してしまい健康面において老化が加速してしまうのではないか?と危惧する時もあります。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

尖圭コンジローマの再発かどうか?これは何なのか?

person 20代/男性 -

2024年5月頃から尖圭コンジローマは性器HPV感染が原因と初めて知り、 慌てて治療再開し、左側根元や冠状溝に冷凍窒素治療で複数回を行いました。 最後に治療した時は、2025年3月1日です。 麻酔して、ハサミで切除したうえ、電気メスとレーザー治療を行った。傷治りは約1ヶ月間を使った。 手術に患部箇所を綿棒ぬぐいでHPV6のみと検出された。切除した箇所も生検に出し、ウイルス性良性疣贅と診断されました。 その後、7月下旬さらにもう一度検査したがHPV59のみと診断されました。 手術後の7〜8ヶ月間は毎週先生に見てもらっているが、 泌尿器科兼性病内科の執刀医と皮膚科の先生からはいつも瘢痕かケロイドと診断されています。でも写真を撮って見ると、やはり不安です。 ⸻ 過去に5回HPV検査をしました。 1回目 時期:2024年11月中旬 検査内容:高/低リスクHPV 検査箇所:陰茎左側の患部をブラシ刷り 結果:全て陰性 2回目 時期:2025年1月中旬 検査内容:高/低リスクHPV 検査箇所:陰茎左側の患部を綿棒ぬぐい 結果:全て陰性 3回目 時期:2025年1月下旬 検査内容:低リスクHPV 検査箇所:肛門内部の綿棒ぬぐい 結果:陰性 4回目 時期:2025年2月下旬(切除手術前) 検査箇所:陰茎左側 患部箇所綿棒ぬぐい 結果:HPV6のみ 5回目 時期:2025年7月下旬 検査箇所:陰茎左側 患部箇所綿棒ぬぐい 結果:HPV59のみ 6回目 時期:2025年11月上旬 検査箇所:陰茎左側 患部箇所綿棒ぬぐい 結果:判定不能 ⸻ 【写真】補足 ・全ては同じ患部の撮影 ・撮影時間:2025/12/22 ・特に青色枠内の箇所が非常に気になる ・最後性行為は2025\12\20と言ってもフェラとテコギくらいで挿入はしてない。 ・自慰行為は1日1回程度 ・患部周辺は時々痒い、毛嚢炎と判断されたこともあったがわからない。 ・先生からはアンテベート軟膏を塗りケロイドを治してもいいと言ったが、不定期で塗っている。 ⸻ 【教えていただきたいこと】 これらの粒々はなんなのか?瘢痕やケロイドなのか? コンジローマ再発なのか?これ以上、何を頑張ればいいかもうわからない。確か手術後に現れていたが、ごく最近ではなく、8月9月にそれらしき粒もあるのかと、もう覚えてないです。 長文ですみません、助けてください。 ご回答やご助言をよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

喉の性感染症が心配 追加の抗生剤を飲むかどうか

person 30代/女性 -

お世話になります。性感染症のことが心配で相談させていただきました。 【現在の症状】 ・喉の軽い痛み、赤み *発熱含めて他の症状はなし 【症状の変化】 ・12/8あたりに喉の軽い痛みあり、余っていたトラネキサム酸を数日服用して軽快。 ・12/15起床時、急に右側の口蓋扁桃が腫れて痛む。軽く赤くなっており、腫れの中心に白い数ミリのできものが2つあり。右側を中心に飲み込むときの痛みや違和感あるが2時間で少しましになる。発熱や他の症状はなし。 ・12/15昼にかかりつけ耳鼻科受診し、「皮の下で炎症が起きてる」と下記の処方あり。 <処方薬> ・アンブロキソール塩酸塩錠15mg ・セフジトレンピボキシル錠100mg →1日3回、4日分。 ・性感染症が心配になり12/18に性感染症外来受診するが「抗生剤を飲んでたら検査できない。薬はすぐに効くものではないので、今の薬を飲みきって1週間しても変わらなければ来てください」と受付で帰される。 ・12/19 性感染症の心配含めてかかりつけ耳鼻科再受診。先生によると「扁桃腺は両方同じ大きさに戻ってるけど、喉が赤い」「この前が扁桃腺の腫れで酷かっただけで、今日はやっと普通の風邪くらいになってる」と言われましたが、性感染症の相談には「うちは検査も治療もしてない、教科書でしか見たことないのでわからない」「抗生剤で一時的に治る性感染症もあるのでこれで治っても安心かはわからない。心配なら性感染症外来等に相談を」と説明あり。 薬については「扁桃腺のこともあったのでまた抗生剤を出しますが、検査のこともあるので心配なら性感染症外来と相談してください」と言われました。 処方薬は同様で、4日分あり。 【性的接触】 ・半年前にパートナーが変わり、月1回程性行為あり、オーラルセックス(ゴムなし)やゴムつきで挿入あり。 ・最終性行為は12/10 【質問したいこと】 ・症状が治らなければ、12/26に性感染症外来で「クラミジア・淋病(のど) うがい液 即日PCR検査」をしてもらうつもりですが、追加の抗生剤を飲むとまた検査日が遠のくのでしょうか? ・追加の抗生剤は飲まずに1週間様子を見ようと思ってますが良くないのでしょうか? ・この状態は、性感染症の可能性が高いのでしょうか? 【その他】 ・30歳女性、妊娠歴なし。 ・昔から喉が弱く、乾燥や寒暖差ですぐに痛くなります。 ・性感染症罹患歴なし。 ・周りにも性感染症の方はいませんが、「性行為経験があれば誰でもかかる」ため不安になっています。 もし性感染症だったらと思うと不安で毎日何時間も鏡で喉を見てしまい、それも悪化の要因でないかと感じています。 お忙しいところすみませんが、ご回答いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

陰部の感覚過敏について

person 20代/女性 -

カテゴリー違いだったら申し訳ありません。 陰部、特に小陰唇の触覚過敏?がひどく、真剣に悩んでいます。 自分で触ることも不快ですが、特に他人に触られると、熱いものに触れた時のように、脊髄反射の様に逃避反射が出てしまいます。内臓を触られたかの様な不快感を覚えます。 20代後半ですが、未だ性交経験はなく、パートナーとの関係もうまく行かず、苦しいです。みんなこれを耐えて頑張っているんだとか、私が慣れていないだけだと今まで思っていましたが、ここまで敏感で苦痛なのは異常なのでは無いかと最近考えてきました。 以下、症状の詳細です ・下着やナプキンの接触は問題なし ・大陰唇は問題なし、小陰唇からその内側にかけて触られると反射的に体が避ける ・思えば幼少期から陰部がこのくらい過敏だった為、心理的原因というより先天的? ・数年前に1年間以上の期間VIO脱毛をしたが、ずっと苦痛で接触に慣れることはなかった。 ・広い面積で圧がかかるタイプの刺激は比較的大丈夫。摩擦刺激と狭い面積の刺激が苦手 ・見た目は特に異常がない様に見える ⚫︎医療機関受診に関して ・過去に別件で1度だけ婦人科を受診しようとした際。内診台で小陰唇に触れた瞬間に逃避反射が出てしまい、診察不能になりました。私が悪いのですが、「台で暴れられると迷惑です」と怒られてから婦人科がトラウマです。 ・先日、この接触過敏の症状を改善したく、別医院に「この症状でも相談可能か」問い合わせたところ「対応は難しい」と回答されてしまい、途方に暮れています。 ーーーーー 内診が出来ないのも、今後婦人科に係る病気になった際診察出来ない事が不安です。
でもどこに助けを求めるべきか本当に分からず困っています。 そしてパートナーとの性行為も出来ないのがつらいです。 性交に関しては、小陰唇に何かが触れる事を恐れて常に体が緊張して萎縮し、性交どころの話ではなくなります。 長くなってしまいましたが、 この様な症状は、どこに相談すれば良いのでしょうか? 何か対策方法や薬はあるのでしょうか? 助言をいただけると本当に救われます。 どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

尖形コンジローマの治療方法・パートナーへの伝え方・今後の対策

person 20代/女性 -

先月末に婦人科を受診した際、尖形コンジローマだと伝えられました(目視での診察のみ) 2週間(6回分)のベセルナクリームを処方され、1回使用済みで残り5回使用して、また来週に病院へ受診予定です。 不安・気になる点としては3点です。 1点目は結婚を前提としたお付き合いをしている彼氏がおり、今の彼氏とは性行為はしていない状態ですが、移ってしまう病気なので早めに打ち明けようと思っており、彼にどのように伝えたらいいのか悩んでおります。 また私自身、この診断を受けた時はすごくショックで、過去にお付き合いした人とはコンドームを使用した行為しか行っておりませんが、半年くらい前に付き合っていた1つ前の彼氏が無症状なだけで保有していたのか等、どのタイミングで感染してしまったのか全く分からない状態です... 2点目はこの事実を知ってもなお、付き合い続けてもらえる場合、彼と私はどのように移らない・移さないように対策・予防することができるでしょうか? 彼にHPVワクチンを打つことを勧めようかと思っているのですが、これは効果があるのでしょうか。 いずれは妊活も予定しているため、通常の性行為含め、ご助言いただけますと幸いです。 3点目は、イボが会陰の上部(画像参照(見苦しいものですみません))に1箇所あるような状態なのですが、ベセルナクリームより、レーザー等で早めに切除した方が治りが早い等ありますでしょうか。 きっと他の方もそうでしょうが、まさか私自身こういうことになると思っておらず、すごくショックを受けているのですが早く治したいと思っていることと、パートナーにも早く打ち明けて、理解してもらえるか不安ですが、分かりやすく伝えたいと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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