彼女と別れてから生活の中の刺激が一気に減り、さらに仕事も辞めて現在無職で、家にいる時間がかなり長くなりました。
別れてから性的接触が無くなってしまい、性的欲求の解消がわからなくなって性的刺激を強く求めるようになり、マッチングアプリやSNSを見たり、性的なサービスを利用したりすることで刺激を得るようになっています。
最近は性的なお店やサービス、アプリに使うお金が増えて、生活費をギリギリ残せるくらいまで使ってしまうことがあります。お金が減っていくハラハラ感自体も刺激になっているように感じていて、自分でも「ブレーキが効かなくなってきている」と感じています。
実家に暮らしているが家にいる時間が日によっては10割を占めてしまい転職活動中ではあるが毎日同じ暇な日々に嫌気がさしてしまい刺激求めて上記に走ってしまいます。 ジムに通ったり、社会人スポーツなども行っていますが家にいるとやはり思考がそっちに向いてしまいます。
友達やおしゃべり相手もおらず彼女とも別れてから好きだった喋る機会も極端に減り家族とはもともとニコニコ喋るなかではないので余計にストレスになってしまいます。あまり実家にいる時間が好きではないです。
この状態を医学的にはどのように考えればよいでしょうか。性的欲求の解消のためにお金を注ぎ込むのが止まらなくなっているのを身をもって感じていて少し怖いです。
あまりこのような内容で心療内科などには家族バレも嫌なので行きたくありません。
できれば解決方法のステップや他の発散方法の作り方があればご教授頂きたいです