胸腔ドレーン(肺炎性随伴胸水→膿胸)

person70代以上/男性 -

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70代後半の父です。肺炎から胸膜炎(白血球20000、CRP26)になり現在膿胸疑いで右肺に胸腔ドレーンを留置して丸1週間経ちます。水の出がよくないのでウロキナーゼ投与やドレーンの別部位への再留置も2回試みました(2回ともうまく入らず途中で医師が断念。本人は相当苦しんだ)。本人は背部痛や中の痛み(看護師はドレーンが中で当たっているためと言う)が増してきて、咳払い一つ、手を伸ばして物を取る動作一つ、深く息を一つするのも激痛で歯を食いしばって動けなくなっておりとても辛そうで見ていられません。(1)ドレーン再留置の途中断念はよくあるのか?(2)激痛で苦しむ状況はいつまで続くのか?この次の段階の治療(手術)に移るまで、あとどれぐらい期間を空けるのか(3)苦しんでる背部痛を柔らげる方法は?(カロナール、ロキソニン、痛み止め点滴、筋肉注射などしてます)(4)ドレーン再留置断念について担当ドクターから一切家族には説明ないがそういうものか?(その程度の軽い処置の一つ?)(5)大病院で呼吸内科も呼吸外科もあるが、担当医師はお若くて「後期研修医」とありました。ドレーン処置の判断、留置の技術は医師の経験によるところが大きいのか?(ドレーンについても、土曜日に本人が病室で頭を打って血だらけで倒れているのを偶然発見され、脳と胸のCTを緊急で撮った時に、別のドクターが本人の胸の様子を見てドレーン処置の指示を出しています〜土日は担当医師がいなかったので同意書のドクターの名前が別の医師だった)(6)こちらからお願いしないとなかなか医師と話す機会を設けてもらえません。コロナ禍の今だから呼吸器科は大変な状況だと思いますが、病室での転倒の事も、ドレーン留置断念のことも、痛みで苦しみ「苦しくてよく覚えてない」という本人の口から聞いて初めて知るばかりです。大病院とはそういうものですか?

person_outlineりぽさん
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