10年以上前から腰椎すべり症。その後脊椎間狭窄症

person50代/男性 -

59歳、10年以上前に両足裏の臀部近くが痛く歩くのが辛くなり整形外科でレントゲンで腰椎すべり症と診断。特に何もせず過ごしていたが6、7年前より歩くと痺れと痛み(足の裏側が痛み、ふくらはぎから足先にかけ痺れと痛み、両足だったり、片足だったり)で歩けず少しかがんだり、しゃかんで休憩すると歩けるがまた同じ状態、脊椎間狭窄症と診断、整体へ行くが良くならず。医者は手術を奨めるが1人暮らしのため入院不可、
手術をすると1ヶ月は安静、3ヶ月はコルセットなど制限のある生活は出来ない、長期に会社を休むと来年度契約社員で雇用してもらえないかもしれない。そのため短期(1週間)で回復し普通の生活に戻れる治療方法はないでしょうか。
背中を切ってボルトで固定する固定術を推奨される。内視鏡で多少負担の少ない手術で退院も早いようだが制限のある生活は変わらない。最近は5分ほど歩くと痺れと痛みで、特に右足、
あと洗い物をしたり、長めの立ち家事をても腰がだるく足が痛む、座っている時と横になり膝を曲げていると楽
無茶な問い合わせと思いますが、よろしくお願いいたします。

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