潰瘍性大腸炎の発熱、倦怠感、悪寒等について
person40代/女性 -
潰瘍性大腸炎約4年の者です。
3月に大腸炎で2週間入院し、CCAPを9回やりました。
この3週間ぐらい激しい下血が続いていて、日曜の夜から倦怠感と潰瘍性大腸炎からの下血で、発熱37℃ごえ、月曜日の夕方一旦熱が下がったものの、火曜お昼前からまた発熱して約38℃に上がり、水曜朝には下がり、木曜の夕方激しい悪寒で入浴したところ、また発熱38.5℃前後。主に上半身が熱くなり、味覚障害はなし。足が冷えやすく、足が重いのが先週木曜ぐらいから時々あり、頭痛、倦怠感、食欲不振、体重減少あり。朝には熱が下がっていることがほとんどで、倦怠感と悪寒がすると熱がでてくるかんじです。
近所の病院はほぼ、37.5℃以上の者は診察の拒否があり、入院した主治医の先生に確認したところ、大腸炎は免疫力低下状態なので、⑴と認識して下さいとのことでした。
咳は本当に時々コホンコホン程度でしたが、今熱を計ったら39.7℃あり、少し咳が出てきました。
火曜に主治医の先生(実家のある福島県の総合病院)に確認したところ、大腸炎は免疫力低下状態なので、⑴と認識して下さいとのことでしたので保健所に連絡したところ、咳がでていなければ、内科を受診して先生の指示を仰いで下さい。と言われました。
コロナの心配はありませんか❓
また、熱が高く辛いのでロキソプロフェンNa錠60mgYDを飲んでも大丈夫ですか❓
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