非准かん性乳管癌の手術必要性、術後の状況について
person40代/女性 -
非准かん性乳管癌でステージ0もしくは1と診断されました。
ホルモンリセプター陽性、HER2蛋白なし、Ki67細胞増殖活性15-30%です。
2センチほどで胸上にあります。
内視鏡した手術で乳輪にそって少し切り、温存手術を実施予定です。
センチネルリンパ生検も同時に行います。
手術やその後に大変不安を感じています。
1,手術は必要ですか?非准かんの場合は手術をせず放射線治療のみなどではだめなのでしょうか?切らなくて良い陽子線治療も気になっているのですが、切らずにそれで治すことはできますか?
2,手術後の胸は形が変わり見るからに違和感あるのでしょうか?体を動かしたり触ったらずっと痛みがあるのでしょうか?
どうか教えて下さい。よろしくお願いします。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





