ウイルス性結膜炎の診断と仕事、家族感染について

person40代/女性 -

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結膜下出血のため眼科にかかっていたのですが、その経過観察中(初診から1週間後)、目が真っ赤に充血、白目のむくみのため同じ眼科で診てもらい、検査もしてもらいましたが、異物が上瞼についていて、その周辺がものもらいの症状が出ているとの事。クラビット点眼液1.5%と、ブロナック点眼液0.1%を新たに処方され、『特に人にうつるものじゃ無い』と言われ、仕事も継続しておりました。
少し不安があり、その3日後に他の眼科で診て頂いたらウイルス性結膜炎と診断され、『お仕事は、本当ならお休みしたほうがいいですが、上司の方と相談してください。』との事。
フルオメトロン0.1%の点眼液をもらい、先の2本は使わないでいいと言われました。
当初は、ものもらいの症状という事で、仕事も普通にしていました。
事務職ですが、社内の人数は多く、近くで話したりもあります。
コロナの事もあり、常にマスクをして、目を触ったあと(点眼後)は石鹸で手洗い、アルコール消毒。また、目やにもほとんどないため仕事中は点眼以外で目やその周辺に触る事はなかったですが、近くで話した同僚に感染の可能性はありますか?
家族とも同じように、目の周りをいじった手で直接触ったりはないですが、職場よりは接触は多いですし、タオルも共用でした。洗濯の際は半乾燥してから干していますが、これは感染予防になったりしますか?

person_outlineもももさん
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