睡眠薬、向精神薬についての肝硬変悪化、依存性とは。
person50代/男性 -
現在、肝硬変はありますが、アルコール依存性の専門病院に入院中です。
飲酒欲求はゼロです。
断酒中でも入眠障害、中途覚醒(23時~2時頃必ず目覚あり)がある為、マイスリーと肝機能負担軽減❓️できるエバミールを飲んでいました。
アルコール依存性病院では、ベンゾジアゼピン系は依存性が高いとの理由で、ベンザリンを基本に向精神薬のリスミー、セロクエルに変更になりました。
リスミーは中途覚醒には効かず明け方から日中もフラツキ、眠気の為、セロクエルに変更しました。
リスミーよりマシですが、やはり日中の怠さ眠気はあります。主治医と話し色々お試し中ですが、余り聞かないエバミールは肝臓代謝をしないと聞きましたが、NGになっています。
ベンザリンは入眠にはそれなりに効きますが、中途覚醒は治りません。
中途覚醒を起さない、依存性の少ない睡眠薬は他に何が考えれますか?
また、翌日のフラツキ、眠気も少ない睡眠薬及び向精神薬があれば、主治医と相談します。
何れにしても、眠剤等無しにしていくつもりでもあります。
最後に、肝硬変のchild分類を悪化(ビリルビンやアルブミン等)させる薬が分かれば幸いです。
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