寝不足による脳や身体への影響について。
person40代/男性 -
睡眠に問題はなく眠れるのですが、起きていたい為に眠らずに寝不足です。
少なくともここ15年くらいは一日3時間から5時間弱の睡眠時間が主で(休みの日に長時間睡眠はありました)、ここ10年近くは本当に一日3時間から5時間弱の睡眠時間が主だと思います。
ここ8年くらいは夜勤を始めていることからさらに顕著になり、ここ半年では夜勤のシフト時間が変わったことを受けて、夜勤明けで帰って来た同じ日の夜にまた夜勤なのですが、夜型であることもあって(日が明るい為気持ち的に睡眠モードにならない)数時間程度の睡眠が主で、特に今年はソファに座ったままで寝てしまうことが多く、ソファで2時間くらい寝てそのまま夜に仕事と言う流れがほとんどです。
結果的にそういったことの蓄積なのか、夜勤明けの運転で極度の睡魔に襲われたり、上記に書いたように無意識の内にソファに座ったままで寝てしまうことが起きています。
時々はあっても、毎回無意識に寝てしまうことは今までになく、蓄積した疲労と年齢的なものと思っています。
長年悩まされてきた過敏性腸症候群以外に特別に重たい持病はなく、血圧や血液検査等も正常であり、体型的にも維持しておりとても良好です。
しかし、私のような寝不足はかなり危険で、何れは大病になりますか?
また、寝不足は脳細胞が破壊されると聞きますが本当でしょうか?
因みに脳検査も定期的にしており、最近も正常です。
アドバイス等ありましたら、宜しくお願い致します。
宜しくお願い申し上げます。
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