歯科矯正の後遺症について
person30代/男性 -
3年程前に歯列矯正(抜歯矯正)をしました。今は装置、ワイヤーも外して過ごしています。しかし矯正が終わって1年が経過した頃から喉が狭く感じ、食べ物が飲み込みにくく、喉の奥あたりで吐き気を感じるようになりました。常に舌が喉の奥に当たってる感覚があります。
しばらく症状が続いたので病院で胃の内視鏡で見てもらいましたが異常ありません。
医師から「精神的なものでしょう。ストレスも関係あるでしょう」という回答でした。その回答に納得できません。仕事は常にストレスあるので精神的なものなら、もっと前に症状が出ていても、おかしくないと思うのです。医師によれば「ストレスをなくせば治る」という事です。ただ、それは難しい。
色々、調べてみると矯正により、舌の位置が下がる、舌根沈下って事は考えられるでしょうか??確かに矯正を終えてから口の中が多少狭くは感じます。矯正前より歯のアーチが狭くなったので、これまでより舌を置くスペースが狭くなって、舌の位置が下がってるという症例の記事を見たので、舌根沈下ではないかと思ったのです。
医師の見解はいかがでしょうか。よろしくお願いします。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





