非結核性抗酸菌の経過について
person50代/女性 -
3ヶ月前に検診で非結核性抗酸菌疑いと言われ相談した者です。先日、定期検診のレントゲンで特に変化なし、少し薄くなってるところもある、次回は半年後になりました。その際、18年前に咳が長く、レントゲンも影があり、慢性気管支炎やら中葉舌区症候群と言われたその時から罹患していたのでしょう、と言われました。中葉舌区症候群と非結核性抗酸菌は同じだとも言われ驚きました。その後18年間人間ドックでもひっかからずここへ来て免疫力低下で再燃したということですか?
2年前の肺炎後に感染したと思っていましたが、肺炎もまた非結核性抗酸菌でかかりやすかったのでしょうか。
今は喉に後鼻漏のような?何かが張り付いたような感じで咳払いはよくするものの、咳も痰もなく体重も増えていて元気です。このまま経過観察してもいずれは悪化してきて投薬になる可能性が高いのでしょうか?
いつ感染したのか考えるのは無意味ですか?
この先年齢的にどんどん免疫力も下がるだろうし不安です。
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