自然排卵周期で融解胚移植予定。早期黄体化の可能性と影響について

person 40代/女性 -

今回、自然排卵周期で凍結胚盤胞を移植予定で、昨日D15の受診でした。
D14に排卵しただろうということで、D19に凍結胚盤胞を移植することになりました。

D12の受診
LH:18、E2:250、子宮内膜7.9ミリ、右の卵巣に21.8ミリと21.1ミリの卵胞が2つあり
この日にHCG5000の注射あり

D14からルトラール2mg 朝・夕1錠ずつ服用始まる(14日間)

D15の受診
E2:142、P4:26 子宮内膜8.5ミリ、右の卵巣に排卵の痕があり
この日にHCG3000の注射あり

D17にゴナトロピン1000注射予定

質問は以下です。
1. D12にP4の数値は調べていないのですが、排卵前(恐らくD14)に1.5以上になっていた可能性はありますか。
排卵前にP4が1.5以上になっていたらその周期の着床率が下がるため、移植は見送る場合が多いという医師のブログを見て不安になっています。

2. 今回ホルモン剤を使っていませんが、D12の時点で21ミリほどの卵胞が2つありました。これにより、P4が排卵前から高くなる可能性はありますか。

3. もし今回の自然周期で排卵前からP4が高くなっていた場合、それを抑える方法はありますか。

4. 前回は採卵周期で新鮮胚移植でしたが、膣剤と服薬が毎日ありました。自然周期だと膣剤は使わず、1日おきに黄体ホルモンの注射が続くとのことです。P4の数値が十分でも注射が続くのは一般的ですか。(P4は何も使わない周期でも高い傾向があります。)また、膣剤の方がホルモン値が安定するのではと思うのですが、いかがでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

person_outlineみまさん

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