部分充実型のすりガラス陰影肺癌

person 70代以上/女性 -

74歳の母が大腸癌治療中に、右中葉肺に部分充実型のすりガラス陰影を指摘され、大腸癌治療の間、約1年経過観察ということで、定期的にCTを撮ってきました。大腸癌治療がひと段落したため、肺の治療に入ることになりました。医師からは、ほぼ癌だと思うが、気管支鏡も届かない可能性が高いため、切らないと分からないと言われています。
・中葉切除(合併症発症可能性有)
・放射線治療(確定診断必要。癌が残る可能性有り)
・進行は遅めの癌だから、もうしばらく様子を見る(去年4月に比べて、ほんの少し大きくなっている)
この3つの選択肢を与えられ、家族としては、転移する前の早い段階で手術した方がいいのではと考えていますが、このご時世、合併症のことを考えると少し不安になります。
右中葉を切除した場合、術後の生活は厳しいものになるでしょうか。
また放射線と手術では根治率はだいぶ変わりますでしょうか。

person_outlineいーこさん

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