黄体ホルモン補充と体温について

person 30代/女性 -

30代不妊治療中の女性です。
今周期ホルモン補充での融解胚移植の予定で生理2日目からエストラーナテープ、途中からウトロゲスタン膣錠を1日2回使用しておりましたが、移植予定日前日の夜に38℃の発熱があり、移植は中止にしました。

すぐにエストラーナテープを剥がし、ウトロゲスタンは中止して、今日で3日目になります。病院からは1週間ほどで生理が来るはずと言われました。

気になっているのは以下の点です。
(1)移植前日の発熱が高かったため、まさかコロナなのではないかと不安です。
もともと高温期が9日ほどと短めで、恐らく黄体機能不全気味なのではないかと思っているのですが、自身の体で普段分泌しているより多量の黄体ホルモンを補充をしたことによって、体が過剰に反応して(?)一時的に体温が上がりすぎたり、熱が出ることはあるのでしょうか?

(2)翌日以降は日中36.8〜37.2℃あたりを彷徨っており、少し倦怠感もあります。
元々高温期には日中も微熱や倦怠感が出ることもあるので高温期の症状なのかなと思うのですが、今周期は自力での黄体ホルモン分泌がないはずなのに、補充を中止して3日目になっても高温期真っ只中な体調であることが気になります。
通常ですと、生理直前まで高温期が続き、ガクッと下がって生理になるかと思いますが、黄体ホルモン補充をして中止した場合でも、生理予定である補充中止の1週間後までは高温期が続く形なのでしょうか?

基礎体温と日中の体温が異なるものであることは重々承知しておりますが、元々高温期には日中も微熱になることもあることから、現在の微熱が高温期によるものなのか、コロナ等によるものなのか判断がつかずとても不安です。

咳や息苦しさの症状はありませんが、喉の痒みと鼻詰まりは多少あります。(これは花粉症かもしれません)

person_outlinefasaさん

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