12歳男児(Panayiotopoulous症候群の持病あり)のごく一時的な発熱について

person10代/男性 -

12歳男児、軽度の発達障害とPanayiotopoulous症候群の持病があります。

極度の暑がりで平熱も37℃ありますが、一時的(せいぜい30分程度)に
38℃程度の発熱があることがよくあります。その際他に体調の悪いところはないのですが、コロナ禍の頻繁な検温で発覚しました。頻度としては一ヶ月に一度程度ですが、気がついていないだけでもっと頻繁にあるかもしれません。
本人は暑がるだけでいたって元気ですが、学校から下校させられたり友達からも嫌がられるので困っています。

「子供は熱が高いもの」「そのような体質」で済ませて良いものでしょうか?
また、発達障害やPanayiotopoulous症候群などと関係があるのでしょうか?

よろしくお願いします。

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師