処方薬の多服用と副作用

person70代以上/女性 -

2月上旬に85歳になる母がむくみと息切れで入院しました。検査では高血圧(その時は180前後)心機能も多少の不整脈心房細動血管の石灰化そして腎機能が25%ということでした。投薬治療等でむくみも無くなり心臓周り(肺)の水も大分減り良好な状態になったというこで同月下旬に退院しました。その期間中フロセミド、アルダクトン、カンデサルタン、バファリンA81を使っていたようです。ところが退院後に処方された薬が上記のほかにニフェジビンCR錠20ミリグラムビソブロロールフルマ0.625ミリグラム、ランソプラゾール15ミリグラム、アトルバスタチン5ミリグラム、スピロノラクトン25ミリグラム(アルダクトンのことか?)、フロセミド10ミリグラム、同じくフロセミド20ミリグラム、カンデサルタン錠4ミリグラム、フェブリック10ミリグラム計10種類もの薬を処方されました。必要だからそれだけ出すのでしょうがいい状態で退院したのにその時よりも倍の薬が必要なのしょうか?処方されて1ヶ月入院期間含めるとニが月服用しています。服用のせいか最近母はボゥーとしています。私は減薬または止めさせたいです。副作用等今後の服用についてセカンドオピニオン的にどうか助言して頂きたくく存じます。

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