腺扁平上皮癌とすりガラス細胞癌
person20代/女性 -
子宮頸がんになり
先月、広汎子宮摘出手術を終え
病理結果を聞きました。
主治医からの結果は
「腺扁平上皮癌だった。
勢いのある悪い顔つきの癌でした。」
と説明がありました。
その後、自分で病理結果の書類を見てると
「腺扁平上皮癌(腺癌3分の1)(非扁平上皮癌3分の2)
腺管構造をとり内頚部通常型腺癌の形態から
腺癌、扁平上皮癌両者が低分化で胞巣状となり
相互移行を認めます」
とあったんですが、
これは子宮頸がんで珍しいすりガラス細胞癌ということでしょうか?
腺扁平上皮癌の低分化=すりガラス細胞癌
という認識は違いますか?
主治医からは何も言われなかったので
もしすりガラス細胞癌なら
あえて言わなかったのか、疑問です。
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