2歳、ヒルシュスプルング病の術後の経過について

person乳幼児/女性 -

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2歳0ヶ月の娘です。
6ヶ月の時にヒルシュスプルング病(ウルトラショート)の根治術(soave法)を受けました。
その後、便の回数がすごく多く(6〜12回)2ヶ月前の診察でドライタイムを作った方がいいとのことで、1日1回浣腸することになり、そこからは浣腸後に3回(全部出切るまで1〜3時間)便が出て、それ以外は0〜多くて2回になりました。
10日に1度ほど、おしっこの時に少しだけ便が付いてる時があります。

最近になり、娘が便をいきんでないことに気づきました。医師いわく、漏れ出てる可能性が高いとのこと。

便が自分の意思ではなく漏れるとなると、今後の娘の人生が不安で仕方ありません。

皆さん、どのようにそれに対して対応していくのでしょうか?
経験談もないので知りたいです。

あと、素朴な疑問が、切りすぎたらそのようになる可能性があると医師は言ったのですが、なぜ6ヶ月という小さい時期に手術をしたのでしょうか。
実際おしりの穴が小さくて手術が長引いたと言ってらしたし、もう少し大きくなってからだったらまた結果は違ったのかなとふと思ってしまって。

答えにくい質問だと思いますが、回答して頂けたらすごく有難いです。

person_outlineそなさん

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