強直性脊椎炎の身体障害者手帳について

person40代/女性 -

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2016年に肩や腰の痛みで整形外科を受診したところ、レントゲンや骨盤周辺のMRIで左右の仙腸関節に炎症反応があり、首の骨に関してはくっついて1つの骨になっている箇所があるとの事で強直性脊椎炎と診断され、痛みどめとリハビリで通院継続中です。事務職をしていたのですが、昨年末から臀部と背中の痛みが強く退職してしまいました。臀部の痛みで、座っていられる時間が10分もたない時もあります。
車の運転時も同様で、臀部痛のため10分程度しか乗れない時もあれば、30分でも運転出来てしまう時があります。(痛みの波が激しい)
最近は、歩行時に腰下辺りがこわばり始めると股関節にも痛みが広がり30分程度しか継続して歩くことが困難です。(非常に疲れやすい)
先日、身体障害者手帳の申請をしたい。と医師に相談したところ、これくらいでは申請できない。いろいろ規定があるから。と、一撃で終わりました。なまけてると思われているのでしょうが、私としては少しでも病気を理解していただける会社(環境)があればまだまだ働かなくてはいけない生活状況なので前向きに考える為にも申請を望んでいます。やはりこの程度では申請が難しいのでしょうか。

person_outlineみうさん

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