臨床診断:大腸ポリープについて

person50代/女性 -

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大腸の内視鏡検査でIs型ポリープをコールドポリペクトミーで切除しました。
診断結果は、
臨床診断:大腸ポリープ
上皮の増殖性変化は認められません。
筋板に相当する位置で紡錘形の形態を示す間葉系細胞が束状に配列して増生しています。
Leiomyomaが想定される形態です。
とのことでした。
良性との判断でよいのでしょうか。
医師からは 次回は一年後くらいに検査するようすすめられましたが
想定という文言が気になりました。

person_outlineさくらさん
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