梨状筋症候群でしょうか?

person50代/女性 -

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昨年2月、腰椎MRIにてL4L5腰椎椎間関節に嚢胞がありました。
L5神経根を圧迫しているとの事で、下腿外側L5領域に痛みや痺れがありました。
しばらくすると痛みは消失しました。
痛みが消失して10ヶ月以上経過しました。

先日、再び腰椎MRIを受けました。
結果、嚢胞は消失していました。
嚢胞の消失も確認でき、痛みもなく嬉しく思っていたら、MRI検査3日後より、また、お尻の窪みから太腿裏側、下腿外側に痺れと痛みがでました。

腰椎MRIで異常なしと言われてこのような症状が出るのは、梨状筋症候群でしょうか?

心あたりがあるとすれば、固い椅子に3時間くらい座りぱなしの日があった事と、締め付けのきつい下着をつけていました。

腰をそったりしても痛みはありません。
寝転んだ状態で足も90度上がります。
長時間の歩行もできます。
座っている方が痺れや痛みを感じます。

せっかく嚢胞が消失したのに、また坐骨神経痛になりショックです。

どうぞよろしくお願いいたします。

person_outlineぽぴちさん
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