乳がんの精密検査の状況
person40代/女性 -
いつもお世話になっております。
一月前、40代の妻が初めての乳がん検診を受け、石灰化によるカテゴリー3の要検査となりました。
すぐに病院に行き、まずは診察と細胞診をしたのですが、その時に「1週間後にMRIを撮りましょう、そして2週間後に細胞診の結果と併せて診断します。」と言われ、1週間後にMRIを受け、本日、診断結果を聞きに行きましたが、
「細胞診では異常はないが、MRIの所見が乳腺に沿って石灰化が見られるので、悪性の疑いを捨てきれない。今から組織診をします。結果はGWを挟むので3週間後ぐらいに。」
と言われました。1週間に一度、病院に行くのもストレスだし、また、そこで追加検査をして結論が先延ばしになるのも不安感しかありません。
いろいろ調べると、エコーから細胞診→組織診でガンが確定したらMRIという流れが一般的らしいですが、この細胞診→MRI→組織診という流れもよくあることなのでしょうか?それとも医師が「悪性の可能性」があるから先にMRIを挟んだ可能性があるのでしょうか?
また、これまでの所見でガンが確定した場合、予後が悪いということはあるのでしょうか?
個人的には「初めての乳がん検診」で見つかったものなので、とりあえず徹底的に調べておこう」と言う医師の判断だと思いたいのですが・・・
皆様はいかが判断されるのかをお聞きしたいと思い書き込ませていただきました。よろしくお願いします。
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