38歳男性、大腸からの出血による発熱及び頭痛

person30代/男性 -

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主人が6/1の夕方に調子が悪いと言い出し、熱を測ると38℃ありました。
翌朝(6/2)になると熱は39.2℃に上がっており、頭痛、関節痛もあったため、かかりつけ医を受診したところインフルエンザの可能性はないとのことでPCR検査を勧められ、別の医院でPCR検査(鼻咽頭検査)を受けました。
6/3夕方に電話で連絡があり今朝結果は陰性でしたが、39度〜40℃の発熱、頭痛、嘔吐、下痢(出血あり)の症状が続いたため、再度受診して腹部エコー、血液検査、PCR再検査をしました。その際にミヤBMカロナールを処方されました。
後日結果連絡があり、エコーの結果は問題なし、PCR検査は陰性でしたが、血液検査の結果過度の貧血(Fe20)と炎症(CRP2.67)、赤血球395、血色素量9.5、ヘマトクリット値33.4、肝臓数値が全て基準を大きく上回る(元々です)等の症状が見られ、触診等の結果大腸からの出血が原因と診断されました。ミヤBMとカロナールに追加でレボフロキサシンを処方され、発熱が落ち着いたら大きな病院を受診するようにと紹介状をいただきました。
昨夜レボフロキサシンを飲み出してから、発疹と痒みの症状が現れていますが、このまま服用を続けて問題ないでしょうか?
またどのような病気が考えられるでしょうか?
ご回答いただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

person_outlineとわとわわさん

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