赤ちゃんの脊髄性筋萎縮症の発症について

person乳幼児/男性 -

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もうすぐ9ヶ月になる息子がいます。
お座りがまだできません。
お座りさせると5秒もしないうちに前のめりになり、ぺたんと二つ折りになります。

お座りを上手くできる方法などあるかなと、色々な情報を調べていた所、
脊髄性筋萎縮症というのが目につき、息子の症状に当てはまる事が多いので心配になりました。

脊髄性筋萎縮症による筋緊張低下チェックリストには

・筋肉がマシュマロのように柔らかい
・仰向けで寝かせるとカエル足の形で膝や太ももの外側がべたっと床につく
・座った状態から前屈させると胸と太ももが密着する(二つ折れ現象)
・うつ伏せの状態からお腹の部分を支えて持ち上げると、頭や手足がだらんと下がる(逆U字姿勢)
・両腋わきに手を入れて抱き上げると、腕や肩が持ち上がり滑り落ちそうになる(弛緩肩)
・仰向けの状態で片手首を持ち反対側の顔のほうに動かすと、腕がスカーフのように首に巻きつく(スカーフ徴候)
・仰向けの状態で両手を持って体を引き起こそうとすると、頭がついてこず後ろに垂れ下がる(引き起こし反応)
・仰向けの状態から、かかとを頭に近づけると簡単にかかとが耳につく(かかと-耳徴候)

とあり、息子は全て当てはまります。
ただ、ずり這いは出来る、うつ伏せや仰向けのまま、両手を動かす事も可能です。

私が1番気がかりなのは、以前に増して、体のふにゃふにゃ具合が進行しているように感じます。
特に、チェックリストの、両脇に手を入れると肩が上がる…については、以前よりも抱き上げにくく、もっと身体はしっかりしていたような気がします。

この病気は、生後7、8ヶ月から突然発症する事もあるのでしょうか?
息子の場合、以前よりも身体がふにゃふにゃしているように感じるのは、筋萎縮の進行が始まっているからという事でしょうか?

person_outlineぷりんさん

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