運動器カテーテル治療のリスクやデメリットについて

person10代/男性 -

小5のサッカーをする息子についての質問です。
昨年12月に両足のアキレス腱炎と診断されました。2ヶ月安静にし、摘んでも痛みがない状態になってから、リハビリし、少しずつ復帰しました。
その後、シュート練習や試合の後など、何度か痛みが出ていて、6月の頭にまた痛いと言い出し、整形外科を受診したところ、またアキレス腱炎で、安静にするように、との指示でした。
ただ、前回のように立ち上がるのも痛いということはなく、今回は、ダッシュは無理そうだけど、ジャンプや歩くのは痛くなくい。アキレス腱を摘んだら痛いという状態です。

12月の1度目の炎症以前であれば、この程度の練習で痛みが出ただろうか?
ちゃんと治ってなかったのか?
それとも慢性化しているのか?
そんなパターンあるのか?
と根本的な理由が分からず、調べてみたところ、運動器カテーテル治療という治療法を見つけました。

問い合わせをしたところ、MRIにて、もやもや血管ができているか調べていただけることになり、近々通院予定です。

運動器カテーテル治療について、まだまだ新しい治療法であり、そのリスクやデメリットがよく分かりません。

ステロイド注射は、その後アキレス腱断裂の可能性が上がるとネットで読んだのですが、そのようなデメリット、リスクなどありますでしょうか。

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