体重が足にかかる登山の下りで右膝あたりが痛むこと
person50代/男性 -
登山によく行っております。
昨年11月来久しぶりに5月初旬に標高1400m位の天城山という初心者でも登れる山に行った時下山中右膝あたりが痛みだしました。(上りは全く痛みませんし左足は下山を含め痛みません)久しぶりの登山だったからかと思いあまり気にしませんでした。ですが、その次の山行、6月下旬に評高1000m位の初~中級者向けの秩父御岳山からの下山時に結構な痛みが再発しましたので整形外科で数枚のレントゲン及び触診を行ったところ異常は指摘されず、今後の登山においては登山前夜に痛み止めを飲み、それでも登山中に痛んだらその時再び服用し、ひどければ再度受診の運びとなりました。
長い梅雨でその後登山には行ってませんが梅雨明け後は3千m級の日本アルプスに頻繁に行くつもりです。
日常歩いていても痛みは感じないのですが、薬を飲まずに登山を行えば又下山中に痛みだすのではないかと感じさせる感触感覚はなんとなくあります。
骨に異常がないのであれば、筋筋肉などの異常なのでしょうか?筋肉疲労などでしょうか?アドバイスを賜りたく宜しくお願い申し上げます。
尚、登山中ひどく転倒したとかはありません。
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