発熱は抗がん剤投与の副作用でしょうか

person50代/女性 -

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よろしくお願いいたします。

左上葉 肺腺癌 EGFR遺伝子変異陽性 左胸膜播種 にて
タグリッソ内服開始が 2019年3月
よく抑えられていたのですが、服用開始から2年たったところで、

左胸膜播種が増大、左胸水、左肺内転移

となったため、原発のがんの増大は無いものの、
5月中旬から下記の治療を開始しました。

カルボプラチン + アリムタ + アバスチン

抗がん剤点滴を開始してから肝臓の数値がよくなくグリチロンを飲んでいますが、現状では肝臓の数値が下がるのを待ってからとしているため5週間に1回の点滴となっています。

来週3回目の点滴を予定していますが、数日前から発熱・頭痛・体のかゆみが現れてきました。
発熱は最初に突然38.2℃が出た時にカロナール錠を服用しました。その後、カロナールを服用していますが36.4℃~38.0℃を行き来しています。
咳・鼻水・のどの痛み・息苦しさなどありません。
また、昨年3月から喘息治療としてシムビコートを服用しています。

昨日は平熱であったためCTを撮りに通院しました。
この後、点滴の前日に血液検査とレントゲン撮影のため通院します。
通常3週間に一回の点滴が理想とは言われましたが、今の発熱があることで5週間以上点滴をしないことも考えられますか?
そうやって期間がのびていくことが心配です。

また、近所のクリニックでPCR検査を受けてから通院したほうがよいでしょうか?

person_outlineたかなさん

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