直腸カルチノイド 脈管侵襲あり

person50代/男性 -

肛門から8cmのところに5mmの神経内分泌腫瘍が見つかり、術前CT検査では転移は認めませんという結果を経てESDを受けました。切り取った組織の病理検査の結果、NETG1、脈管侵襲ありと言われ、担当医から外科的手術を進められ、肛門温存手術も踏まえ、ご希望であれば他の高度な技術の病院へ紹介しますと言ってくださいました。しかし、色々調べた結果、術後の生活を考えると手術に踏み切る勇気がなく、このまま経過観察しようかと考えております。もしこの状態で経過観察をするとなれば、転移を含め、再発リスクはどれぐらいあるのでしょうか?よろしくお願いいたします。

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