右耳近くの顎強打による生活影響

person50代/男性 -

表題につきまして、気になる事が有りますので、質問いたします。私が幼い時、十五夜の相撲大会で右顎を強打しました。痛くて痛くてたまらなかった事を思い出されます。当時の事を述べますと、自然と治り、治りました。今思うと、その時大学病院に治療をしておけばよかった!のにと思っています。永久歯に生え変わり、部分部分で高い歯に合っていたり、いなかったりと様々でした。左下2番目であっていた時は、関係あるか?どうか?判りませんが、頭の体調が良かった事を思い出されます。歯科と関係ないと思われる右顎の強打につきまして、歯医者に行き神経等につきまして、診る事はできる物でしょうか?今まで、ずっと、強打された低い状態で、合わされていたように思います。現在は右下側ブリッジ6番目を高くしています。現在思う事を述べますと、疲れている時でも、低い声ながらも相手に言葉を伝える事ができ、相手が対処しています。不定愁訴と言うのでしょうか?現在はそれほど有りませんが、定年間際まで、続いていた事になります。右耳近くの顎につきまして、何科に行けば良いのでしょうか?現在は、最後の母は、他界して居ます。保護責任者義務違反に相当していたと、私は思っています。相撲をとっている時、母はいたかどうか?判りませんが、もし居なくても、情報が入っていたはずで有ります。内容を踏まえて、お答え頂けましたら、有り難いです。

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