線維筋痛症・慢性疲労症候群患者のコロナワクチン接種について。

person30代/男性 -

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今年の3月頃より下腹部に筋膜の圧痛点が出始め、4月頃より全身の関節痛・筋肉痛が出現し、その後しばらく経って怠さも加わり、現在に至ります。現在は、主観的・感覚的には37.5〜38.0℃程度の関節痛・筋肉痛・怠さなのですが、実際の体温は平熱と微熱(36.2〜37.2℃)を行ったり来たりしている状態です。検査は4月に肩から骨盤にかけてのCT、6月に一通りの血液検査(炎症反応・CK値・膠原病関連等)と脳のMRIを撮り、どれも異常がなかった事から、原因不明で様子見となりました。しかし明らかな体調不良が続いていて辛いので、いくつかのクリニック(神経内科や膠原病内科等)で更に相談したところ、診てもらった中の何人かの先生が線維筋痛症・慢性疲労症候群かもしれないから、詳しい先生に見てもらったら良いとの事でした。しかし、専門の先生が中々見つけられず、何人か専門の先生をインターネットで見つけて病院に電話しても、受診が年明けまで待たなければ見てもらえないとの事で、困り果てている状況です。現在は自宅で休養して、回復を願っているばかりです。この様な身体状態ですが、コロナに感染するのも怖いので、ワクチン接種を検討してるのですが、現在の状態でワクチンを打っても良いのでしょうか?副反応の点も気になるのですが、コロナにかかってしまう方がもっと大変になるのではないかと悩んでいます。
宜しくお願い致します。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

person_outline太郎さん

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