更年期障害 ホルモン補充療法の継続について
person50代/女性 -
ホルモン補充療法の継続についてご意見を頂きたく質問させて頂きます。
6年ほど前から更年期障害のため、ジュリナ2錠とデュファストン1錠を1日一回服用しております。
更年期障害の症状は軽いものでしたが、急な老化に対する精神的な鬱のため、ホルモン補充療法とプラセンタ注射をはじめました。
始めて一年ほどで転勤となり、プラセンタ注射は出来なくなりましたが、近くの婦人科で投薬を受けていました。
しかし医師交代により新しい先生から「5年を過ぎての服薬はリスクが高い。やめるべきだ。アンチエイジングを求めるならプラセンタ注射を受けてはどうか?」との診断で投薬が中止になりました。プラセンタ注射はその医院ではやっていないので、他を探してくださいとの事で、まだ注射できていません。
服薬をやめて1週間経ちましたが、お腹のあたりが重くて不快です。このまま、更年期の症状が一気にくるのではないかと心配しています。
更年期障害の症状を緩和でき、なおかつゆっくりとした老化になるのであれば、ホルモン補充療法は続けたいのですが、乳がんリスクはかなり上がるものなのでしょうか?最初の先生からは乳がんリスクは「誤差範囲」との説明を受けました。またやめる時期についても、「いつまで飲んでもかまわない」との事でした。
ホルモン補充療法を行っていらっしゃる先生のご意見を聞かせていただきたく質問させて頂きました。
どうぞ宜しくお願いします。
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