自律神経失調症と足の痛み
person30代/男性 -
38歳男性です。
3ヶ月程前に両手両足の指の関節の痛み、手の強張りがあり整形外科を受診しました。関節リウマチ疑いで手足のレントゲン、血液検査を行いましたが、異常なしでした。その後その症状は10日ほどで治ったのですが、その後ふくらはぎの張りや痛み、太ももの痛み、膝裏の痛み等、足全体の症状が3ヶ月間ずっと続いています。最近ではふくらはぎがつりそうになる時もあります。また、ふくらはぎを中心に筋肉のピクつきもあります。
途中、脳神経内科も受診し、首、背骨のレントゲン、下肢MRIの検査等行いましたが、いずれも異常ありませんでした。
心配しすぎたせいか、そもそもが自律神経系が原因だったのか、不眠や食欲低下・倦怠感等、うつの症状が出てしまい、現在は心療内科を受診しています。
心療内科で頂いた薬で、不眠や食欲低下等は改善に向かっている気がするのですが、足の痛みは継続しています。
心療内科の先生からは、足の痛みも自律神経の乱れから来ている可能性があり、いずれ改善に向かっていくでしょうと言われていますが、足の痛みは別の病気ではないかとても心配です。
そもそも、最初の手足の痛みから、うつ(自律神経失調症等)の始まりだったのでしょうか?
自律神経の乱れから、足の痛みや筋肉のピクつきが出ることは良くある事なのでしょうか?
よろしくお願いします。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





