コロナワクチンとインフルエンザワクチン

person30代/女性 -

インフルエンザワクチンは
米国疾病対策センター(CDC)を中心に米国では1999年に胎児の器官形成期にあたる妊娠初期をできるだけ避け、14週以降の妊婦全例へのインフルエンザワクチン接種を推奨しており、加えて、呼吸器疾患、心疾患や糖尿病などの基礎疾患があり、インフルエンザ感染により合併症を伴う危険性が高い場合には、妊娠時期にかかわらず接種を受ける 。となっていました。
コロナワクチンは妊娠初期を避けなくても妊娠のいつの時期でも打って良いと言うのは何故でしょうか??
コロナになった方が器官形成期に打って何か起こるよりも打たないリスクの方が高いからでしょうか??
それとも健全な人で有れば14周以降にうった方が安心でしょうか??

ワクチンは打とうと思っていますが時期的な事が心配です。

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