ヨガの呼吸法と肺活量
person50代/女性 -
ヨガを始めました。
色々な呼吸法があるのかもしれませんが、私の受けているレッスンでは
1、大きく鼻から吸い
2、口からゆっくり長く吐く
3、呼吸が止まった状態で下腹部と肛門を引き締める
4、1に戻る
を数回繰り返します。
が、私は3の途中で苦しくなり、長く息を止めることが出来ません。
止められないので途中で軽く息は吸います。
先生は
「インナーマッスルが鍛えられれば、今より呼吸を長く止めることが出来るようになる」
とおっしゃいます。
が、ここで疑問に思うことがあります。
(1)そもそも息を止めることは、かえって身体に悪いのではないでしょうか?
(2)しばらく息を止めることを繰り返せば、本当に今より長い時間息を止めることが出来るようになるのでしょうのか?
(3)長く息を止めることが出来るといことは、肺活量が大きくなったということなのでしょうか?
(4)肺活量が大きくなることに、メリットはあるのでしょうか?
お忙しいところ申し訳ありませんが、どうぞご教示をよろしくお願いいたします。
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