縦隔原発大細胞型B細胞性リンパ腫の再々発におけるCAR-T治療可能病院について
person30代/女性 -
妻の治療についての相談です。
縦隔原発大細胞型B細胞性リンパ腫を患い、2度目の再発をしています。
CAR-Tの治療法も重要な選択肢になるかと思いますが、先行で承認されていたキムリアに比べ、最近承認されたブレヤンジ治療やイエスカルタ治療の情報が少なく、特に後発の2つは、縦隔原発大細胞型B細胞性リンパ腫も対応するということで情報を集めたく思っております。
セカンドオピニオンを検討しており、都内在住ですが、妻の症状に適応するCAR-T治療が可能な病院をご紹介いただけませんでしょうか。
病名:縦隔原発大細胞型B細胞性リンパ腫
初回: 2016年 R-CHOP療法。治療結果:完全寛解
再発: 2019年 R-GDP療法&自家造血幹細胞移植。治療結果:完全寛解
再々発:2021年 9月
ちなみに、同病名でもPMBL/PMBCLという2つの表記があるのですが、こちらの違いは特にないのでしょうか。
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