背中の手術傷の回復について

person40代/女性 -

9/24に、背中にあった脂肪手の摘出手術を形成外科にて受けました。
前回もほぼ同じ場所にでき4年ほど経って2度目の摘出。場所は少し違いましたが同じ傷跡を切ってそこから出しますと言われました。
前回は局所麻酔、痕3〜4センチ程度でした。今回は7センチほど、足の方にも小さなものがあったので、全身麻酔で切りました。思いがけず傷が大きくなりました。1週間経って10/1に、抜糸をしました。

本来肌が弱い方では無いのですが、このたびは初めて絆創膏等にも負けてしまい、背中の皮膚が赤くかゆくなりました、糸にもかぶれがみられたみたいです。皮膚の赤み発疹はそれです。
前回は術後の痛みは全くなく、すぐ回復したのでそのイメージでいたのですが、思いがけず大きく切ったのと、今がもしかしたら免疫力が低い時なのか、かぶれたりと、手術の傷も盛り上がって柔らかい柔肌状態な感じで、まっすぐ背中をつけて寝るのはまだ痛いです。
皮膚の痒みについては、医師に見せたら、皮膚科で別にもらっていたロコイドクリームとビーソフテンクリームの混合のものがちょうど良いとのことでそれを塗っています。
そんな中、今月末退去で引っ越し予定で不安です。
もともと今回の引っ越しはしっかり引越し屋さんを入れて一部は梱包も手伝ってもらってと言う計画でしたが、背中をつけて寝るのが痛いので若干寝づらく、休まらない日々です。
傷の治りを早くするためにできる事はあるでしょうか?
とりあえず、ニチバンのアトフアインという手術の傷跡に抜歯後に貼るテープを買って貼ってています。皮膚の摩擦が減るのであるのとないのでは安心感が違う感じがします。
他に持っている軟膏といたしましてはヒルドイドクリーム、リンデロンVGがあります。
また、ロコイド混合クリームは絆創膏による負けたところだけではなく術痕に塗って大丈夫でしょうか?

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