老化による腰椎症の痛みについて
person60代/男性 -
68歳男性。長年、腰痛に悩まされています。レントゲンでは老化により3番、4番目の椎間板が多少狭くなってきており、それによる腰椎症の痛みですと言われています。痛みの症状は、朝起きるとき、長時間同じ姿勢をした後、姿勢を変えたとき、前かがみになったとき、座椅子などから立ち上がるとき、長い時間の歩行後など、腰部がズキンと強く痛みます。最近は、左下肢部が軽いピリピリ感を感じるときもあります。ですが、ある程度時間が経つと、腰の軽い痛みつらさは残りますが、強い痛みは無くなります。強く症状があるときは湿布や痛み止めを服用し、その繰り返しです。私の場合、なぜ、痛みが強くなったり、弱くなったりするのでしょうか。何か他の病気もあるのでしょうか。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





