脳梗塞で2016年検査を受け診断。その時血液サラサラの薬と血圧降下剤を服用。副作用のため服用を中止

person60代/男性 -

2016年に高血圧から右側脳梗塞を発症。血圧降下剤と血液サラサラの薬を処方してもらうが、体調悪くすぐに中止する。それ以来運動と食事で血圧管理をやり現在にいたる。
当初は、主に左側の若干の麻痺や言語障害、嚥下障害、歩行の困難をきたす。左瞼の違和感などが現在もあり、歩行はかなり正常から逸脱しているふらふら歩きになっている。

当初の医師や病院に対する不信感から継続して通院するのを断念している。薬以外での血圧低下を提案するがすべて非科学的と罵倒され通院しなくなった。現在は食事療法でとにかく体重を減らしできる限り運動をして健康管理をしている。最近は血圧は測定していない。

自営業の為に休めない。ハードではないが、休みは殆どとっていない。個人歯科開業医です。

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