心筋梗塞の疑いからカテーテルの手術を行ったが、治療を要する事はなく、結果的に急性胆嚢炎と診断された。
person70代以上/男性 -
9月27日朝5時、突然背中とお腹のみぞおちに激痛が走り胸も圧迫され11時までの7時間起き上がることも出来ずの状態となった。
少し痛みも和らいだが昼夜のご飯も食べれず深夜になって、ふと熱を測ってみると39、5度。
28日の朝を待って急ぎ病院へ、PCR検査を経て血液検査・心電図・胸部のレントゲン・造影剤を入れてのCTスキャンと進み心筋梗塞の疑いありとの診断となった。
29日の夕方PCRは陰性となったが痛みが再発、急遽カテーテルを入れての検査と必要なら治療を行うことになりました。
結果は治療を要するほどでは無いとの結論になり、2回目の造影剤投与のCTスキャンと胸部のレントゲンを撮影し、外科へ引き継がれ「急性胆のう炎」との診断に変更。
29日、エコー検査を経てドレナージ(PTGBD)の処置が行われる。
絶食・抗生物質投与を経て10月10日チューブを入れたまま退院し現在に至る。
・心筋梗塞の疑いから胆のう炎に変更になることがあるのか。検査結果によることだとは思うが。
・このまま治癒する可能性は。
・やはり胆のう摘出がベストなのか
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