潰瘍性大腸炎 治療薬について
person10代/男性 -
17才の潰瘍性大腸炎左側の軽症から
中等症と9月7日に診断
症状は主に血便と腹痛
リアルダ飲み始める。
便回数は1日5、6回あったり、お腹の張り
もあったがやや血便が減ってきているようにも感じたため、服用を続ける。
9月25日発熱したため薬副作用疑いで
薬中止
9月30日 ステロイド30ミリ開始
10月14日 症状良くなってきたため
20ミリに減量
ステロイドを使って症状が改善したのは
良かったのですが、
薬のアレルギー検査でリアルダは陽性
ペンタサは陰性でした。
主治医いわく、陰性でも実際投与したら
調子悪くなる人もいるからあまり使わない
ほうがいいかも、、とのことでした。
メサラジンがもし使えない場合、アザニンという話が出たのですが、こちらも遺伝子検査でACだったため、脱毛や白血球減少
があるかもしれない、、とのことでした。
まだ、ステロイド投与は続くので、終わるまでに寛解維持の薬を考えればよいと言われたのですが、そうなると副作用が強そうな薬や治療になってしまうことが心配です。
難病申請が通ったら、他の治療法を提示すりつもりのようです。
いくら上限があるとは言え医療費も心配です。
話が前後しますが、ペンタサやアザニンは
やはり避けるほうが安全なのでしょうか?
いろいろ不安です。
ご意見いただけたら、助かります。
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