2歳1ヶ月の娘の発達について
person乳幼児/女性 -
1歳半健診時、私の膝の上に座っている事ができなかった事と目が合いにくい様子を指摘され、市の発達支援相談を勧められ、受診しました。日頃の様子をお話し、障害児の通う学園で行われている月2回親子で通う学級を勧められ、そちらも通って半年です。発達支援相談も、2ヶ月に一度で本日3回目の受診でした。今日は、医療機関の受診の方向を勧められました。娘の成長を感じていて、意思疎通もできるようになって指示も伝わり困ることも減ってきているので、言葉が遅れているのは心配ですが、もう少し様子をみていきたい気持ちがあることを伝えると、そうでも良いが、早めに検査して療育をすることが本人にとっても大切ということを伝えられました。娘が言える言葉は、はっぱ、パイパイ、ブーブー、うまうま、いたい、ないねー、いないいない、ねんね、ヒヒーン、モー、メー、ニャンニャン、いち(もう一回という意味で使います) です。動物や食べ物の頭文字は沢山でています。言葉ははっきり発音が良いわけではなく、高く裏声のような声です。2歳1ヶ月というまだどんな風に発達するかわからない時期でも、やはり発達障害の診断はつくのでしょうか。発達障害の診断がついてしまうということは、娘がその肩書きを背負って生きていくことになると思うので躊躇してしまい、3歳くらいまでもう少し様子をみたい親心が働いてしまいます。しかし、今の年齢でそちらを勧められているということは、やはり心理士さんからみると発達障害である様子がはっきりとみられるということなのでしょうか。目を合わせたり、返事をしたり、コミュニケーションをとることは、若干苦手に思います。ただ、聴こえていないわけではなく、わかっているけれど返事をしないというところがあります。主人も自分がそんな性格で、娘のことも恥ずかしがり屋な性格だというのですが、やはり、今医療機関を受診することを考えるべきなのでしょうか。
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