「心電図P波が大きい」「肺気腫」「膠原病→肺高血圧症」の関連

person60代/女性 -

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脂質異常症で病院に定期通院しています。5月に別のクリニックで、たまたま撮った胸部レントゲンで「肺気腫?痩せてるからかなあ」と言われました。
定期通院の医師にその話をすると、以前のレントゲン写真とその画像を比べると、変化がないと言われました。6月にとった心電図の機械判定で「左?か右?房拡大」とでて、医師が直接波形を見て、P波が大きいが、以前からその傾向があるとのことでした。9月もやはりP波は大きく、医師は「微妙なところ」との事で、それは肺に負担がかかると聞きました。そして今月の心電図では右軸偏位で、医師の「肺性P波」のつぶやきがありました。
今回、口の乾きがひどくて、シェーグレンかと思い、大学病院の膠原病内科を受診し、血液検査結果待ちですが、サクソンテストで唾液量は半分という結果で、この後の結果で膠原病かを調べ、結果が悪ければ、肺の検査等に進むようです。
長々と書きましたが、帰って調べると、膠原病だと肺高血圧症になることもあると知り、
かかりつけ医のいう肺性P波がでているので、心配になりました。
肺性P波と肺高血圧症は関係があり得るのでしょうか。(質問1)
また、肺気腫と肺高血圧症は私のデータだけでは、一見似かよっているのか、お教えください。(質問2)
よろしくお願い致します。

person_outlineぺこさん
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