鼻水が過剰に産生される

person70代以上/男性 -

去年2月肺ガン手術をうけました。その合併症の一つです。
鼻水が過剰に口腔内に落下します。
本来産生された鼻水は何らかの役割があって口腔内に落下あるいは落下した後役割を発揮するのだと思います。ところが過剰な量が落下し排出を求めます。
就寝中は意識して吐き出すことができないため苦しい事態に追い込まれました。
この症状は声がかすれる、誤嚥が始まったという一連の症状が現れたため治療を開始しようとした矢先顕著になってきました。
落ち着かないのでこれをまず治療したいです。
過剰落下はなぜ起きるのでしょう。ひとつには服用中のリクシアナがもたらしている可能性があると考え、毎日30mgを半分にさらにはゼロにする試みをしつつありますが、今のところ効果は認められていません。
リクシアナは医師がシンチグラムの機械で肺のつまりを認め飲むことを指示したもので患者の一存できめていいものか問題もあります。
単に鼻の粘膜が神経過敏になっているだけ、そのケアをすれば解消する可能性もあると思います。
市販の抗アレルギー剤を服用、効果を試してみるのはいかがでしょうか?
一つ問題は間質性肺炎を抱えていることです。ピレスパを服用、現在はKL-6=250程度に落ち着いてきております。これが再び動き出してしまうことを恐れています。
花粉症の薬にはステロイドを使用するものなどいろいろあるらしいです。素人はとても判断できません。
オミクロン下病院に行くことを躊躇しています。ぜひお知恵を拝借したいです。
このような事態を打開してくれる訪問ドクターはいないのでしょうか?。

1人が参考になったと投票

注目の情報

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師