突発性難聴の後遺症について
person50代/女性 -
2カ月前に右耳突発性難聴により入院
入院時はいちばん聞こえない音域で100dbくらい、平均聴力は80dbとかなり悪く、8日間の入院でステロイドやビタミン剤等の点滴で退院し、退院後1週間、高気圧酸素治療にて通院し、飲み薬により、平均聴力は20dbまで回復し、日常に支障なく生活できるようになりました。
ただ、どうゆうわけか500HZだけ、聴力が戻らず2カ月経った今も50dbくらいです。
主治医は、日常生活に支障がないようなら
特に何もすることはなく、少しずつ回復して
行くと思いますとの事でした。
他の音域は左耳と同じくらい回復してるので
聞きづらいとかはありませんが、時々 右耳に音が入らないような感覚があります。
また、頭がふわふわ、クラクラとした浮遊感はかなりの頻度であります。
ぐるぐる回る目眩ではありませんが、少しふらっとなるので、壁や手すりにつかまらないと怖い時もあります。
このような症状は突発性難聴前にはなかったので、やはり後遺症でしょうか?
これは治らず、ずっと付き合っていかなくてはいけないのでしょうか?
また、500HZの聴力は回復しないのでしょうか?
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